おうちdeせいかつに近いフランチャイズ企業
- フランチャイズ
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初期投資250万~で堅実な定期収益!新しい福祉事業 おうちdeせいかつ
「おうちdeせいかつ」は、"無料低額宿泊所"と呼ばれる生活困窮者の方に無料または低価格で部屋を提供する福祉事業FCです。
黒字化しやすく入居者も役所の紹介で入る為、難易度の低い事業モデルが魅力です!
- 業種
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- 介護・医療・福祉
- 対応エリア
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- 全国
- 予算
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- 501万円~1000万円
- キーワード
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- 定年のない働き方
- 社会に貢献
- 地域密着の仕事
- 未経験からスタート
仕事の魅力
「おうちdeせいかつ」について
「おうちdeせいかつ」は、"無料低額宿泊所"と呼ばれる生活困窮者の方に無料または低価格で部屋を提供する福祉事業FCです。
250万~の低資金でスタートでき、少ないリソースで毎月25万~30万の程度の手取り収入を獲得できます。
黒字化しやすい低難易度ビジネス
コインランドリー・インドアゴルフ・障がい者グループホーム等の施設ビジネスのFCでは、90%以上の稼働率がないと黒字化できないビジネス設計をされている傾向があります。
一方で、「おうちdeせいかつ」は部屋数の8割程度の稼働で黒字化できる様に設計されたビジネスモデルです。
しかも、入居者は市役所が紹介してくれる仕組みの為、時間の経過とともに自然と入居率が高まります。
黒字化の難易度が一般的なフランチャイズと比較して非常に低いのが特徴です!
市場性
「2025年問題」がビジネスチャンス!
不景気と高齢化社会の加速に伴い、住宅を借りたくても借りれない人たちが増えて来ます。
さらに2020年に法律が施行された事で施設基準が大きく見直され、国は脱貧困ビジネスを掲げ業界の健全化を図っています。
今後、高齢化社会の加速に伴い追い風となっていく事が見込まれるビジネスです!
ビジネスの特徴
入居者獲得に向けた営業・集客の心配は一切ナシ!
入居者が入らないと収益は生まれない事は言うまでもありませんが、その為に営業・集客に心血を注ぐ必要が無いのがこのビジネスの強みです。
入居者は市役所の方から紹介されるので、市役所との連携をしっかりしていれば施設としての評価を受け、入居者の紹介を受ける事ができます!
相乗効果がある事業が複数!不動産業界・グループホームなど
大人気のグループホームとの相性が特によく利用料金の問題でグループホームを利用できない生活保護の方の受け入れを行います。
さらに入居中に障害手帳などを発行されますとグループホームに移行されるケースもあります。
不動産業界の方との相性は、当施設に入所したあと必ずアパートへの自立支援が発生します。
アパート運営を満室で経営できるなど相乗効果は図り知れません。
めちゃくちゃ儲かる事業というより地道に稼げるストックビジネス!
入居者の滞在率は平均して1.3年、長い方になりますと5年以上にもなっております。
単身ではアパートに移れない方は長期滞在になることが多い傾向にあります。
本部のサポート体制
開設へのサポートを実施!
開設にあたっては、近隣調整から関係省庁との協議など様々なステップを経る必要があります。
最悪の場合、開設できないことも。
スムーズな開設には、きちんとしたノウハウが必要です!
施設スタッフのサポートは本部が代行!
現地スタッフと月1回のオンラインミーティングを実施。
入居者一覧表・トラブル報告書・月報を元にコンサルティングを実施します。
入居者の対応サポート体制!
入居後のクレーム対応は開業前の研修時に第一線で活躍する相談員から満足度を高める方策などを提言や事前研修を実施。
万が一の入居後の苦情発生した場合には本部がバックアップ致します。
企業概要
- 会社名
- 株式会社日貴ハウス
- 事業内容
- 無料低額宿泊所事業
- 住所
- 埼玉県加須市東栄1丁目6-35