世界に1つだけの絵本!クリエイト・ア・ブック

世界に1つだけの絵本!クリエイト・ア・ブック
名前 武田善貴
略歴 大学卒業後、大手百貨店にて勤務
宝石販売の仕事をしていたが行き詰まりを感じる
1996年に16年在籍した会社を退職カナダに飛び
クリエイト・ア・ブックの本部と交渉
日本での総代理店の権利を獲得。
同年2月 クリエイト・ア・ブックジャパンを設立

世界に一つだけの絵本を全国にお届け副業・兼業にうってつけ 全世界で30カ国に読まれている絵本の販売代理店 現在、日本では年間、約6万部を販売すでに200ほどの販売代理店をもっている

代理店の募集を始めた理由

30代までは大手の百貨店にて宝石類の販売を行っていた。
独立願望は昔から持っていた。当時バブル崩壊真っただ中というものもあり、多くの新規ビジネスの話を耳に入れていたが、ビジネスとして成功できると心惹かれるものはなかった。
丁度そのころ知人から、アメリカではオーダーで名前を入れることができる本が流行っているという話を聞いた。
それがクリエイト・ア・ブックとの出会いである。
以前から付き合いのあったイギリス人のジュエラーからイギリスではギフトの需要・グリーティングマーケットがあることを聞いて知っていた。クリエイト・ア・ブックを日本で広めようと思ったのはグリーティングマーケットの需要は日本にもある、という確信があったからである。16年ほどの百貨店での勤務経験から学んだマーケティング理論より、ロングテールのコアな市場であれば、資本のない自分にも勝負が出来る可能性があり、その獲得にはインターネットが不可欠であると感じた。
「インターネット市場が個人に残されたマーケット。その部分を代理店さんと共に開拓していきたい」武田氏は語気を強めこう言った。クリエイト・ア・ブックは代理店と共に強く歩んでいく。

経営する上で心掛けていること

そもそも本部だけでなく代理店さんがメリットを感じていただける仕事じゃないと意味がない。
クリエイト・ア・ブックビジネスは、店舗を持たない、従業員を雇う必要もない、おまけに本部に対するロイヤリティーも必要ない。つまり、固定費がかからないので、リスクがきわめて限定されている。
また、開業資金も低く抑えられるので、ほとんどの方が兼業・副業からスタートしている。独立したいけど一歩踏み出せない方にうってつけだ。
自分のペースで取り組め、仕事以外の時間を多く確保できるため自由度が高いのがこの仕事の最大のポイント。
家族との時間を大切にしている人、大事にしていきたいと思って代理店の加盟を希望する、そんな心の優しい方々が代理店に多いそうだ。それもそのはず、扱う商品はすべて誰かを幸せにするものだけなのだから。
この仕事をしていると、感激された方から多くのお手紙をいただけるそうだ。それは絵本をもらった方だけでなく、絵本を送った本人からも届いてる。
そういった心のこもったお手紙や感謝の言葉をいただけるこの仕事は、やりがいに尽きると武田氏は語る。高額の宝石を売っている百貨店での販売員時代には経験もしなかったこと。1冊4000円程度の世界に一つだけの絵本には、お金には変えられないものが詰まっている。

世界に1つだけの絵本!クリエイト・ア・ブック

ずばり成功の秘訣とは!?

「どのような事業にも言えることですが、セルフコントロール・感覚の鋭さがなにより大事ですね」
小学生時代、恩師から{断行鬼神避之}という難しい言葉をもらった。
固く決心して行なえば、何者もそれを妨げることは出来ないという意味で、もう三十年もそれを胸に刻みながら生きているそうだ。どのような辛い状況でも自分の信念を曲げず、常に強く願うこと。それが結果として成功に結びついているのでは、と武田氏は語る。
また、感覚の鋭さはビジネスをする上でとても大事であり、仕事が出来る人・出来ない人の違いは、感覚の鋭さがあるかないかで決まると考えている。
“世界に一つだけの贈り物”という観点からはブレずに、着々とアイデアあふれる商材を増やして軌道にのっているクリエイト・ア・ブックへの代理店加盟はその点においても低リスクだろう。
独立や兼業、新たなる道を考えているなら、すでに構築された無駄のない販路・ノウハウを存分に使え、多くの方に世界にただ1つのかけがえのない贈り物・感動をあたえられるビジネスはいかがだろうか。

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