日本が育てたラーメン文化の進化系カレー坦々麵
「麺屋虎杖」

対応エリア:仙台・東京・神奈川・千葉・埼玉・名古屋・大阪

会社名
株式会社ランシステム(麺屋虎杖)
事業内容
麺屋虎杖【カレー坦々麺】の展開
カテゴリ
飲食業
住所
東京都豊島区池袋2-43-1 池袋青柳ビル3F
電話番号
03-6907-8119
HP
https://www.runsystem.co.jp/menya-itadori/index.html
メッセージ

虎杖東京プロデュースのラーメン店、麺屋虎杖がFC展開開始。
高客単価・注文から提供まで1分45秒と高回転率。
独立開業を目指す個人様、新規事業の展開をお考えの法人様、ご興味をお持ちいただけましたら是非お問い合わせください。

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仕事の魅力

海外でもとても評価されている日本のラーメン。
中国のラーメンはこだわりの要素を麺や具材におくことが多いのですが、日本のラーメンはスープにこだわることが多いのでは。
美味しいのはもちろん、クセになるスープを追求したい…そんな風に考えました。
そこで私たちは「担々麺」に注目。
中国の麺料理は数多く存在しますが、そのなかでも独特な辛みとまろやかさがくせになります。
元々中国で食べられていたのは今でいう「汁なし担々麺」が原型。
時代が進むにつれ現在の「担々麺」として食されるようになりました。
また、私たち日本人の“国民食”と言っても過言ではない「ラーメン」と「カレー」。
ラーメン・カレー・担々麺が融合した「カレー担々麺」を完成させました。

市場性

ラーメン業界は、市場規模7,000億円、全国で35,330軒が存在するといわれています。
大きな市場である一方、大手のシェアは、全体で20%もないと言われています。
味のバリエーションが広く大手の寡占化が進まない点からみても、外食で起業を目指す人にとっては、最後の楽園 と呼ばれています。
ラーメンは早くて安くてうまい食べ物として人気を集めてきたが、近年では消費志向の変化により、1,000円前後出しても惜しくはないという消費者も増えている。
食材にこだわり、具なども入っていないラーメンが1,000円以上する店もあるが、こだわりが受けて人気を集めている。
消費者ニーズの変化とともに、様々な味のラーメンが受け入れられる土壌にある。

ビジネスの特徴

「虎杖ブランド」
虎杖東京がこだわって開発したラーメン。
海鮮丼をはじめ、築地ブランドで有名な虎杖発信のラーメンということ。
「海の宝石箱や~」というフレーズで有名な「築地虎杖 魚河岸千両」

「メニュー数」
ラーメンの種類は、カレー坦々麺のみで勝負していることからお客様の関心を引ける。
ただし、サイドメニューが充実しているのでお客様が飽きない。

「高客単価」
他のラーメン店が820円に対して麺屋虎杖は、900円と高い。

「提供時間・滞在時間」
麺茹で時間45秒・提供まで1分30秒と圧倒的に提供時間が早い。
滞在時間は、15分と他のラーメン店より短く高回転が可能。

本部のサポート体制

◇物件開発サポート
出店希望エリア・条件での物件開発のサポートを行います。

◇物件調査サポート
出店候補地の現地調査、市場調査を行います。

◇物件売上予測算出サポート
出店候補地の調査を元に売上予測を算出サポートを行います。

◇資金調達サポート
事業計画書を作成し、出店に必要な資金調達のサポートを行います。

◇店長研修
基本メニューの作り方を直営店舗にて実際に行い研修します。

◇SV・担当営業によるサポート
電話、メールでの相談、隔月一回の訪問で店舗運営のバイジングを行います。

加盟要件

募集地域 仙台・東京・神奈川・千葉・埼玉・名古屋・大阪
契約タイプ フランチャイズ契約
契約期間

5年間、以後自動更新

開業資金

2,160万円(税抜)

収益モデル

売上高:700万円
食材費:231万円 (33.0%)
人件費:180万円 (25.7%)
家賃:70万円 (10.0%)
水道光熱費:33.75万円 (4.8%)
備品費:20万円 (2.8%)
ロイヤリティ:21万円 (3%)
その他経費:19万円 (2.0%)
営業利益:125万円 (17.8%)

売上高 700万
ロイヤリティ 3%

説明会日程

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